外壁塗装・防水工事・屋上緑化工事の専門会社アイムサービス

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外壁塗装と防水工事

アイムサービスの外壁塗装について

このような症状がでてませんか?水が漏れ始めたら早いですよ!

他社で防水工事をしても雨漏りが止まらない方やどこから雨漏りがしているのか特定できないなど当社にご相談下さい。家屋は人間の体とよく似ています早めの修理をしましょう。

症例01

屋上の防水面や外壁塗装部分からの雨漏りによりALC住宅の頑丈な鉄骨も錆びが発生します。

症例02

ALC住宅などでパネルとパネルの間の目地が切れていると、そこから水が浸入します。大事な防水部分です。

症例03

下地を露出しているのと同じ状況ですので、早急な塗装工事をしたほうが良いです。鉄筋や柱が直ぐに錆びます。

症例04

この部分は住宅の基礎部分に近い場所ですから、防水の事を考えずに放っておくと大変な状態になります。

症例05

この黒い部分はカビです。間違いなく防水機能のない証拠です。

症例06

防水面のモルタル層などに水分が含まれていると、藻が発生します。このような状況だと防水効果はありません。

症例07

ホームセンターなどで販売されている家庭用防水塗料を下地調整もせずに塗布するとすぐに塗装が剥がれます。

症例08

防水工事をせずに放っておくと、このような悲しい状態になります。

症例09

屋上防水面の亀裂は深刻です。1mmの穴でも必ず水が漏れます。しっかりとした防水施工を。

症例10

長期間放っておくと、塗装の艶が消え、触ると白い粉が手に付きます。防水効果はありません。

症例11

塗装面をよく見ると小さな穴が開いています。ピンホールや巣穴といいます。外壁全体で水を吸ってしまいます。

症例12

防水層とドレンのつなぎ目部分から入り込んだ土が排水ドレン周辺に溜まり水漏れの原因になります

当社の外壁塗装は完全手塗り工法(ローラー塗り・刷毛塗り)です!

これは弊社のこだわりでもあるのです。やはり吹付け塗装と手塗り塗装は耐久性が大きく違います。
塗装屋さんとしては実際のところ手塗りより吹付けのほうがコストもかからないし、体も楽なのです。しかしいくら4重や5重に吹付けをしても圧縮した空気で塗料を吹付けるだけですから、手塗りのようなクイツキはありません。
施主様にとっては大事な家屋の大事な塗装工事ですから長持ちさせてほしいと思われる方が多いと思われます。そこで当社では手塗りにこだわるのです。一般的に手塗りより吹付けのほうが仕上がりは良いと思われますがそれは違います。やはり細かい仕上げ等をみれば手塗りにはかないません。

耐久性・防水性に差が出る、ローラーや刷毛を使用した厚塗り工法

手塗りは吹き付けと違い職人の手間数が多くなりますが、数年後には違いが確実に現れます。耐久性・防水性を考えるとローラーや刷毛による手塗りをお勧めします。
また手塗りの場合、塗装にムラがなく隅々まで丁寧に仕上がりますし、御近所様などにも塗料が飛び散ったりすることもなく、安心です。吹き付けの場合は、いくら足場に養成シートを掛けていても、乾いた塗料が細かい粒子になって飛び、御近所さまの洗濯物や車や家の窓ガラスなどに付着してしまうのです。

築浅家屋だからこそ早めに外壁のチェックをしましょう

新築後5〜6年くらいが経過すると、外壁がずいぶんと汚れてきます。
特に角や日当たり・風通しの良い家ほど、風雨にさらされているということにもなるので外壁の痛みは早いです。 塗ってある防水効果が切れ、小さなひび割れが出てきて、そこから水が入り、どんどん壁を湿気させていくのです。
一般家屋でもマンションでも新築5~6年で塗装・防水をしたほうが良いのです。それはなぜかと申しますと基礎が落ち着くからです。屋上の防水でもコンクリートが引っ張り合いをしなくなるからです。
例えば、よく道路でコンクリートの柱だけつくって上になかなか橋をかけないのも 土台の柱を充分に固める為なのです。特に新築住宅の場合コストダウンの為にリシン吹きをされている住宅がありますが、リシンというのは一般に化粧吹きと言われて、防水性がかなり弱いのでしっかりとした防水をされたほうが良いですよ。

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